地域でご活躍される専門職の皆様へ、研修会開催のご案内です。

今回の研修では、退院後もリハビリが途切れないよう「病院と地域を一つのチームにする仕組み」である地域リハビリテーション支援体制について深掘りします。

新しく指定される「地域リハビリテーションセンター」が、専門職の皆様のバックアップ拠点(知恵袋・つなぎ役)としてどのような役割を担うのか、長崎県での先進的な事例を交えてご紹介いただきます。

多職種連携のネットワークを広げる貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

本年度より沖縄県看護協会も「地域リハビリテーション推進協議会」に参画し、リハビリ専門職との連携体制がさらに強化されています。

開催概要

項目 内容
研修会名 地域リハビリテーション支援体制について ~地域リハビリテーション支援センターと専門職の役割~
日時 令和8年6月26日(金)14:00~16:30
会場 てだこホール 市民研修室
開催形式 ハイブリッド開催(会場・オンライン)
定員 会場参加50名限定
参加費 無料

講師紹介

  • 高柳 公司(長崎県池田病院)
  • 辻 敏子(島原市地域包括支援センター)

お申し込み方法

下記ボタンまたはQRコードよりお申し込みください。

お問い合わせ

一般社団法人 沖縄県リハビリテーション専門職協会(事務局:仲宗根)

※事務所不在の場合があるため、メールでのお問い合わせを推奨しております。

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